あやべさんのブログ

4回の転職、適応障害で休職中に転職を成功させた3児のパパ、あやべさんのブログです。

コレで転職成功率20%UP!未経験の仕事は仕事内容をイメージ

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2019年10月25日更新

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みなさん、こんにちは。

あやべさんのブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

今回のテーマは転職活動で、未経験の求人に応募するときのコツです。

 

転職活動はしたものの求人が多くて困ってませんか?

もし、未経験にもチャレンジしたいと思っているあなたは、最後まで読んでください

 

そして、あなたならこちらから求人を探すのがかんたんってわかってるはずです。

『はじめに』

 転職活動では自分のやりたいことがあって、未経験の求人にチャレンジする方もいると思います。

特に未経験の求人は採用のハードルが高いイメージがありませんか?

 ぼくも接客業から事務に転職した時は応募・エントリーの数だけで100社はありました。それでも、面接に行けたのは20社ほどでした。

 

なぜ採用されたのか、内定をもらった会社に聞くと、

 

仕事の経験よりもどんな気持ちで仕事をしてきたか

が採用のポイントだったみたいです。

 そこで、未経験の求人に応募されるあなたにアドバイスが2つあります

『求人内容をしっかり読む』

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 まずは求人内容をしっかり読みましょう。

当たり前のことですが、応募先のイメージや待遇でエントリーはお勧めしません

特に未経験の求人は新しく入る人を育てる意味で採用をします。その分、入社意欲を重視しています

 なので仕事内容と同様にどんな人を募集しているかの部分を見てみましょう。

そこで自己分析が役に立ちますので、未経験求人にチャレンジする方は自己分析をしっかり取り組みましょう

 気になる求人のことを詳しく知りたい時は、転職エージェントを利用するのもオススメです。

『経験を活かせるかイメージする』

 求人内容をしっかり読むことも大事ですが、入社してから取り組む仕事内容をイメージしましょう。

もちろん未経験ですから分からないのは当たり前です。

 そこで求人内容に書いてある仕事内容が経験してきた仕事内容にどんな風に活かせるかイメージしましょう

 ぼくの場合、販売員から事務に転職した時は事務処理経験はなかったです。それでも、パソコン(Excel)で商品の在庫管理・売上管理を一部経験していたことをアピールしました。

それが新しい仕事をイメージして応募していることを応募先の企業に印象づけることができたのです。

 自己分析と共に仕事の棚卸しが大事なのが分かると思います。

やり方が分からない方はこちらのブログも参考にしてください。
 

www.ayabesan.com

 


『未経験求人のデメリットを考えよう』

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 未経験で新しく仕事を始めるということは、会社側にとってはあなたのことを即戦力としては見ていないです。

少しずつ仕事を覚えて、将来会社の中で活躍してもらうのをイメージして採用してます。

 ということはある意味学卒社員・新社会人と同じ位置で見ていると思います。

その分、お給料や休日数が減ったりするデメリットは十分にあるでしょう

おそらくは最初は
下がると思った方が無難です。

 今の会社にいることと、新しい会社で最初から頑張ることをよく考えておいたほうがもし転職してもギャップに悩まされないでしょう。

未経験としてのデメリットはそこかもしれません

未経験からの転職ならWORKPORT

 未経験は入社意欲を重視することは間違いありません。入社意欲があるのなら、その準備は十分にしないと相手に見破られますよ。

おわりに

 ぼく、あやべさんは4回転職して全て未経験の求人に応募しました。

未経験ということは、向いている・向いていないが分からないということになります。

いくら自己分析をしたって、向いていない時は仕方がないです。

 

大きな不満がなければ、自分の目標を決めて仕事をしていくことが大事です。

資格でもいいし、仕事でのスキルでもいいです。

そのあなたの特技は次の転職に活かせます。

 

ぜひ、あなたらしい仕事を探してくださいね。

 

長文ご覧いただきありがとうございました。